・南の国のミュージアム ミャンマー編

日常

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ルアンパバーンの日本人

ルアンパバーンには何人くらい日本人が住んですかとよく聞かれる。一口に十数人くらいかなと答えているが多いのか少ないのか。一番多いのがJICA関係者、私達シニアボランティア(SV)が3名うちのワイフも入れて4名、青年協力隊(JV)がいまは少なくて女性が2人、専門家の壮年が2人、森林減少のプロジェクトにかかわっている。8人とはいえ3か月ごとに増えたり減ったりしているので多い時は13人くらいいた時もあった。ついで一般の方...

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edit-notes16.png2012.10.09.

ルアンパバーンの日本人

写真展は次の段階へ・・・今週の雑感

今月は写真展の展示作品の選品に時間を取られてほとんど毎日をそれに充てていた。3万点以上ある写真はPCの画面上とはいえ、何度も探すのは骨が折れる作業だ。ようやく週末に候補作品を全員で検討会をひらきほぼ決定、館長に回すところまでおわった。真剣な面持ちでプロジェクターの写真を選ぶ額の発注やら会場の造作、ケースの発注ももすんで、一区切りというところ。懸案だった日本大使館の後援も申請書が日本語オンリーのため...

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edit-notes16.png2012.08.26.

写真展は次の段階へ・・・今週の雑感

博物館にリーフレットを

ブログがおろそかになっているときは物理的というより、気持ちに余裕のない時だ。実際はそういう時の方が書かなければならない、残しておきたいことが多々あるのだ。2月は逃げるという言葉通り逃げられてしまい、いまだに象祭りの事も姫路の団体さんの歓迎も上げることが出来ていない。年度内に完成を目指していたルアンパバーン国立博物館の紹介のパンフレット、いよいよ間に合わない時間帯に入ってきて重い腰を上げたところだ。...

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edit-notes16.png2012.03.01.

博物館にリーフレットを

未完成の新居に引越し

10日 午前中、バンナビエンカームからバンシェントンへの引っ越し。途中から雨で参ったがなんとかすべてを寝室と台所に押しこむ。日本なら建築審査とか引き渡しとかいろいろありそうだが、ここでは住ながら残りの工事をしてもらう事に。なんでも臨機応変なのもラオス流。 夜はサルサナイト・・・見学のつもりでいったら寿司バーもあったので2階のベランダで外を見ながらビールを飲んでいたらJVのOさんも通りかかって合流。狭い町で...

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edit-notes16.png2011.08.16.

未完成の新居に引越し

言葉

外国で暮らすのに欠かせないのが言葉の問題だ。ビエンチャンから来たシニアボランティアのSさんはなしでは首都では日本人も多く、そのコミュニティにいれば日本語だけでやっていけるという。さすが首都というべきか。ここルアンプラバンのような日本人の少ない地方都市ではさすがそうはいかない。月に数回は集まったり食事をしたりするが、基本付き合う人はラオス人ばかりだ。出かけるr事の少ない家内?でも朝からセキュリティの少...

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edit-notes16.png2011.05.18.

言葉


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