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ミャンマー本②

ミャンマー本②

ミャンマー本②
「地球の歩き方 ミャンマー(ビルマ)’13-'14 ダイヤモンド社 2012/12
情報としてここまで詳しいのはないので必携だが、この1,2年の変化が激しく様々な数値が値上がりし、制度が変わっていることを実感させる。⑤

「旅の指さし会話帳 44ミャンマー」情報センター出版局 2003/2013 淺井美衣
ラオスに引き続き日常生活で手放せないアイテム。博物館で著作と知り合って以来何度か直接質問ができてありがたい。今博物館の日本語ガイドブックを手がけています。⑤

「歴史物語ミャンマー 独立自尊の意気盛んな自由で平等の国」上下 山口洋一 カナリア書房 2011/10,
元ミャンマー大使の書き下ろし。最初の統一国家、ピュー王朝から現代史まで網羅し、日本語で読める貴重な歴史物語。ビルマは元々自由で平等の社会であったとう立ち位置に立つ。④

「ビルマ最前線 白骨街道 生死の境」小田敦巳 光文社NF文庫 2004/6(1998/8)
ヤンゴンからアラカン山脈、敗戦色濃い時期の転進状況で多くの戦友や屍の中、何度も生死の境を乗り越え生還した兵士の記録。姫路の連隊ということで関心を持った。④

「美しきミャンマー 黄金のラプソディー」TRANSIT20号 2013/春
多くの写真でミャンマーの見どころを特集、歴史や人物、仏教、料理など多彩な内容で旅行の計画にとても役立った。見ているだけでも楽しくなる本。ナガ族の祭りなど撮影の苦労が偲ばれる。⑤

「ミャンマーの柳生一族」高野秀行 集英社文庫、
題名に惹かれて買ってみたが、ノンフィクション作家、高野秀行氏が作家の船戸与一氏とのミャンマー旅行記だった。ただ、同行の政府役人やスパイを柳生一族になぞらえ面白い読み物にしている。③




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