・南の国のミュージアム ミャンマー編

ルアンパバーン観光

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モン族の村で暮らす日本女性 (2)

ルアンパバーンからバイクで2時間以上かかるPakxen郡Huaypho村でモン族やカム族に混じって3年も焼き畑の研究をしている院生のK女が我が家にきた。気になっている焼き畑について生の情報を聞くことができた。朝採って来てくれた不思議なキュウリラオス政府は原則禁止の方針だが生活の糧を得ている彼らに実質やめさせることは難しい。陸稲で作る稲作はカオニャオ、赤米、黒米などでこれらは主食。ほかに小さい品種のトウモロコシはお...

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edit-notes16.png2012.08.21.

モン族の村で暮らす日本女性 (2)

日本からこんなボランティアも出来ます (HSTとCCCの活動)

先日、ルアンパバーンの日本人旅行会社ハッピースマイルツアー(HST)の伊東さんとモン族の村に行ってきました。今回は学校の屋根に使うトタン板を寄付するため社員7名と合流しピクニック感覚で行きました。ルアンパバーン市内から車で1時間、それから2時間近く歩いて山を登りようやく村にたどり着きます。このセンウドム村はHSTのイエンちゃんというガイドの女の子の出身の村で、モン族の家に泊まろうというトレッキングの場所でも...

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edit-notes16.png2012.05.20.

日本からこんなボランティアも出来ます (HSTとCCCの活動)

ペッサラート博物館

ルアンパバーンには国立博物館ともう一つTAEC(Traditinal Arts & Ethnology Center)という博物館が知られている。ほかにGoogle mapに載っているで気になっていたPrince Phetsarath Museumというのがあってようやく行って見た。市内からはメコン川沿いに下ると車で15分くらい、The Grand Luang Prabangというホテルの一角にそれはあった。というよりペッサラートという旧プリンスの邸宅をホテルにしたものだ。ペッサラートとい...

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edit-notes16.png2012.04.29.

ペッサラート博物館

もう一つの ”ルアンパバーン観光”

ルアンパバーンは大体回った、近くで知らない村も訪ねてみたいというルアンパバーン通にお勧めのコースを見つけました。これはもう一年もここに住んでいてでも行っていない私も相当の放漫ですが・・・思い切って行った私にとっては新しい観光スポットをご紹介します。実はメコン川の向こう岸も世界遺産地域なのです。そこには村もお寺もいくつも点在していて実に楽しい場所だ。シェンメーン村・・ここに私の博物館で働いているカッ...

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edit-notes16.png2012.03.18.

もう一つの ”ルアンパバーン観光”

写真ギャラリーのオープニング

ルアンパバーンは外国人の多いところなので、意外に画廊やギャラリーが充実している。目抜き通りにも女性の油絵画家の画廊があったり、小数民族の写真の専門店があったり、カナダで活躍するThep Thavonsoukのギャラリーも横道に入るが立派なものだ。先日はダラ・マーケットからカン川に向かって歩いているとスーパーリアリティンに似た手法で僧を描くベトナム人画家Vu Nhu Haiのアートスタディオも入ってみた。今日はそれに加えて...

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edit-notes16.png2011.09.17.

写真ギャラリーのオープニング


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