・南の国のミュージアム ミャンマー編

国内旅行

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謎の壺のジャール平原へのミニ旅行①

南部のワットプーと並んで前から行きたかったのがシェンクワン県のジャール平原だ。何人かの同行があったので急きょ行ってきた。シェンクワンというところはそういう町があるのではなくポンサワンという県庁所在地がその中心だ。ツクでは遺跡にはいれない事もあって車をチャータして二日間でこの地域を見て回る事にした。シャンクワンの景色はルアンパバーンのようにとがった山ではなく、北海道のような緩やかな山並みが大抵緑に覆...

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edit-notes16.png2012.05.11.

謎の壺のジャール平原へのミニ旅行①

ラオス北部の博物館を巡る

先月の南部に引き続き、1月末に北部の博物館を巡ってきた。ラオスの博物館事情を出来るだけ知っておきたい。そしてこの王宮博物館館がどいう位置づけになるのか、いる間に確認しておきたいという強い願望があるからだ。人口からいえば日本の大き目な県くらいの国ラオスにとって、面積は日本の本州と同じくらいだから密度はかなり薄い。それでも17ある各県に博物館を整備しようというのだから至難の業だ。回ってみた感想としては、...

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edit-notes16.png2012.02.02.

ラオス北部の博物館を巡る

edit-notes16.png2011.05.28.

ノンキャオ~ムアンゴイ メコン、ナムウーを上る 3

ゲストハウスに戻って大至急シャワーを浴び、泥が残り無残にもぱっくり空いた傷口を洗いタオルを巻いてボート乗り場に着いたのが出発の10分前だった。昨日持って着たパンを齧って朝食とし、しばしの船旅。帰りの船は一艘では乗り切れず小型の2艘目のボートも用意されたので、予約なくても問題はないんだなと思っていた。 そして下りの船は一時間かからずノンキヤオに到着、早速切符売り場に並びルアンプラバン行きを頼むとすでに...

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ノンキャオ~ムアンゴイ メコン、ナムウーを上る2

翌朝、6時やかましいほどの鶏の鳴き声で目が覚め、窓の外を見れば川向こうに幻想的な世界が広がっている。これを見るだけでもここに来てよかったなと思えるほど。窓の下の川では早い船がエンジンをかけて出かけたり、おじさんが船の上から顔や頭を洗ったりしているのが見える。船は9時半出発と聞いていた。選択肢は二つあった。ゆっくりして朝飯を食べに行く。もう一つの洞窟に行く。ここでも生来の好奇心が勝って、もう来ないかも...

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edit-notes16.png2011.05.27.

ノンキャオ~ムアンゴイ メコン、ナムウーを上る2

ノンキャオ~ムアンゴイ メコン、ナムウーを上る①

ルアンプラバンから各ゲストハウスを回ってノンキアオまで送ってくれるミニバスが約3時間で75,000K(750円)、フランス人と二人の日本人を乗せて9名で出発。地元の人はもっとぼろいバスを使い35,000Kで行くようだ。広島から来た自営業の青年と乗り合わせたので道中いい話し相手になった。彼は毎年1月位世界中を回っている優雅なバックパッカーくん。ノンキアオに泊まるのでランチをして別れる。ここから先が船でしか行けない現代の...

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edit-notes16.png2011.05.26.

ノンキャオ~ムアンゴイ メコン、ナムウーを上る①


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